副業実践記

あらゆる副業をして1億を目指すブログ

これがFX鉄板手法だっ!!

ビリーです。
最近またFXの調子が良いので、手法を晒していこうと思う。



まず、ビリーはFX歴約10年。
2007年のちょうどリーマンショックが起きる数ヶ月前に始めた。
当時はまだスプレッドが広く、メジャーな取扱い会社といえば、外為どっとコム
FXブロードネット、プライムぐらいしかなく、レバレッジも100倍や400倍なんて当たり前だった。
やり始めてすぐにリーマンショックで、訳もわからず勝ったり負けたりしてやって
いた。チャートも本や人気ブログを見て必死に覚えていった。


あれから10年...........


10,000時間の法則を知ってるだろうか?

スポーツでもなんでも何かに習熟して一流になるのに、人は10,000時間の練習(積み上げ)が必要になるということ。
これは1日約3時間毎日取り組むと約10年で10,000時間となる。

俺は一流になれたのか...


なれてねぇぇぇぇー!!!


ただ流石にこれたけやってると鉄板パターンの手法が何パターンかは持っているので、
少し前置きが長くなったが、晒してくぜっ!


まずチャートは通常のローソク足指数平滑移動平均(EMA)を表示。パラメータは20,40,80の3本。

ここからが重要で別チャートにオシレーター系のRCI(Rank Correlation Index)を表示。

パラメータはデフォルトの9,26でOK。


RCIとは?




RCIは、価格そのものを計算対象とせずに「時間」と「価格」それぞれに順位をつけ、両者にどれだけの相関関係があるのかを指標化したもの。


f:id:watiwara:20170605134117p:plain

RCIの値は、-100~+100の間を推移し価格が上昇を続ければ+100%に近づいていき高値圏と判断し、
下落を続ければ-100%に近づいていき安値圏と判断する。

と、このように通常は逆張りに近い感じで使うことが多い。


しかしビリーは押し目や戻り売りでRCIを使う。







画像はAUD/JPYの4時間足とEUR/USDの4時間足。

AUD/JPYの画面下がRCIで縦に入った6/2の16:00の緑線を
見て欲しい。

中期26のRCI線(緑色)が下に張り付いたまま、短期9(紫色)が上の80%以上まで上がって開いている。

この開きを確認したら、ローソク足が20・40のEMAタッチなどで売り。



リミット

RCI短期9と中期26がクロスするか、近くなってくるまで待つ。


ストップ

EMA40・80の上あたり。


EUR/USDは逆で押し目買いパターン。(6/2 4:00)


と、これだけでも勝てるパターンになる。
AUD/JPYで約40PIPSはゲット出来る。



POINT

  • 今回は4時間足で解説したが、一週間で出る回数が限られているのでオススメは

1時間足。

  • EMAのタッチを待って、組み合わせると精度が上がる。
  • この手法を使うなら、パターンが出るまで待つ。(他にエントリーしない)


最近ビリーはアイフォンのみで取引きをしてるが、今回のチャート表示も
アイフォンのアプリで出来る。



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